「人に聞いてみる」のも1つの方法

気持ちを楽にする心理学

こんばんは(^^)。「生きづらさ」の鎧を脱ぎ、楽で自由になるカウンセリング。野内です。

今日は、わからないことがある時「人に聞いてみる」のも1つの方法ということを書きたいと思います。

人に聞くのが得意な方にとっては、今日の記事は何の役にも立たないかも(爆)

今日のお話「人に聞いてみよう!」は、それが得意な方には、

○「当たり前では?」( ゚Д゚)

と思われるかもしれません(爆)。なんというか、

「1+1は、、、、、なんと驚くべきことに!驚天!動地!!、、、、、2なのです!!!!!」

みたいに言われている気がするかもしれません(爆)

自立系の方にとっては、「聞く」という選択肢がない場合も

しかししかし、自立系の方(簡単に言うと自分一人で頑張っている状態)にとって、意外と盲点になっていることも多いように思います。

そもそも、自立系の方にとって自分一人で何とかするというがデフォルト設定になっているので、「人に聞く」という選択肢そのものがない(我が辞書になし!)という場合もあるように思います(←私も同じタイプです(^_^;))

○黙ってGoogle先生で検索しまくる

○黙って自分で調べ上げる

という「黙ってサッポロビール」状態(←古いな)になっていないでしょうか?

「聞かれた」側は嬉しいことも

「人に聞く」という選択肢ができたとしても、「でも、相手に迷惑かも…」と思ってしまうこともあるかと思います。

でも、逆に、自分が誰かに何か聞かれたらちょっと嬉しいという気持ちがある場合もないでしょうか?(私はかなり嬉しいです(笑))

A:「○○ってわかりますか?」

B:「△△と思いますー」

A:「わー、ありがとうございます(^^)」

みたいな流れもありますし、

A:「○○ってわかりますか?」

B:「うーん、ちょっと分からないな~」

A:「考えて下さって(お時間いただいて)、ありがとうございます(^^)」

というパターンでも良いのかもしれません(^^)

まとめ

最近、人に聞くと、本当に意外と皆、とても親切に答えてくれるし、自分では思いつかなかった回答が得られるな~と思うことが多くなりまして、書いてみました。

読んで下さってありがとうございました(^^)良い夜を~野内でした。

コメント

タイトルとURLをコピーしました